農地転用

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農地転用

【農地転用】

農地に自宅を建てたい、駐車場を作りたい、他人に売りたいなど、農地を転用するときには、農地法の許可(市街化区域では届出)が必要です。

農地を農地として農家の人に貸したい、売買したいときは農地法3条許可、

農地を自己の利用目的として住宅を建てたい、駐車場用地にしたい、資材置き場にしたいときは農地法4条の許可・届出、

他人が農地に家を建てる目的で売買するときには農地法5条の許可・届出が必要です。

行政書士は、この農地法許可,農地転用届出の手続をしています。

農地を転用するとなれば、ご相談ください。
ご相談いただく際は、どの土地を、何の目的で転用するのかをお聞かせいただきます。
ご相談時には、土地の所在地番をお聞きします。土地の所在地番の分かる書類として登記事項証明書(以前でいう登記簿謄本)や固定資産税の通知書など、土地の地番が書かれているものをお持ちでしたら、ご持参ください。
これらの書類がない場合は、住宅地図で場所をお教えいただければ、地番を調べることができます。
農地転用のご相談、ご依頼は、神戸の行政書士山田事務所までお電話ください(090-6242-8318または078-223-2088)。
初回30分は相談無料です。お気軽にお問い合わせください。

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